ATM(Atem Atemu Atum)
天界住民 六翼的大天使
最強騎士KABUTO
原作:高橋和希、スタジオ ダイス 監督:辻初樹 シリーズ構成:武上純希(第01話~第156話)、吉田伸(第157話以降) デュエル構成:彦久保雅博 脚本:武上純希、吉田伸、前川淳、面出明美、鈴木やすゆき キャラクター&メインモンスターデザイン:原憲一 演出チーフ:鶴田寛 音響監督:平光琢也 録音監督:三ツ矢雄二 音楽:蓑部雄崇 アニメーション制作:ぎゃろっぷ CV表: 遊城十代=KENN 天上院明日香=小林沙苗 丸藤翔=鈴木真仁 前田隼人=蓮岳大 丸藤亮=前田剛 万丈目準=松野太紀 三沢大地=増田裕生 クロノス デ メディチ=清水宏 天上院吹雪=遊佐浩二 エド フェニックス=石田彰 ティラノ剣山=下崎紘史 早乙女レイ=仙台エリ ヨハン アンデルセン=入絵加奈子 オースチン オブライエン=川本成 ジム クロコダイル クック=岩橋直哉 アモン ガラム=峯暢也 鮫島校長=岩崎征実 大徳寺先生=山口勝平 ファラオ=石橋美佳 鮎川恵美=根谷美智子 枕田ジュンコ=谷内友美 浜口ももえ=長浜満里子 トメさん=長浜満里子 セイコ=釘宮由稀 タイタン=若本規夫 ゴリ介=岩間健児 前田熊蔵=郷里大輔 迷宮兄弟(迷)=竹本英史 迷宮兄弟(宮)=西村仁 万丈目長作=平野貴裕 万丈目正司=冨田真 SAL=木内秀信 博士=田村連 タテワキ=平野貴裕 サイコショッカー=鶴岡聡 高寺=平野貴裕 向田=大坪瞳 井坂=下崎紘史 綾小路ミツル=うえだゆうじ 小原=樋口智恵子 大原=かねこはりい 大山平=土田大 神楽坂=日野聡 恋する乙女=鮭延未可 フェザーマン=平野貴裕 スパークマン=下崎紘史 国崎康介=中村大樹 茂木もけ夫=渡辺慶 市ノ瀬=泉尚摯 江戸川遊離=永野善一 赤井=中村太亮 青島=知野桂樹 黄田=下崎紘史 緑川=平野貴裕 雑魚田=岩間健児 雑魚島=山岸弘一 墓守の長=島田敏 サラ=水谷優子 影丸=麦人 ダークネス=遊佐浩二 カミューラ=入絵加奈子 カイバーマン=津田健次郎 タニヤ=小宮和枝 バース=下崎紘史 アナシス=西松和彦 ザルーグ=楠大典 ゴーグ=松本忍 クリフ=林伊織 ミーネ=江馬ゆかり チック=中村太亮 アビドス3世=宮野真守 ボーイ(光雄)=勝杏里 少年光雄=吉田麻子 影丸(若い)=神奈延年 ペガサス J クロフォード=高杉Jay二郎 ナポレオン教頭=龍田直樹 斎王琢磨=子安武人 五階堂宝山=石橋美佳 胡蝶蘭=松井菜桜子 少年エド=吉田麻子 アクア ドルフィン=高杉紘平、石川正明(第151話以降) 光の宇宙人=平野貴裕 樺山教授=長島雄一 モンキー猿山=家中宏 マッドドッグ犬飼=川原慶久 フレアスカラベ=永野広一 エアハミングバード=中村太亮 斎王少年=遊佐麻友美 エド父=岩間健児 銀流星=進藤一宏 エックス=大塚芳忠 グローモス=横田紘一 プリンセス ローズ=笠原弘子 斎王美寿知=櫻井智 氷丸=木内秀信 雷丸=大山鎬則 磯野=岩崎征実 岩丸=桜井敏治 炎丸=石川正明 ブラックパンサー=平野貴裕 アリス=西原久美子 神田=窪田亮 亮(少年期)=薛宏美 オージーン=菅沼久義 リンド=並木のり子 上杉=岩間健児 武田=岩下政之 木下=吉田麻子 フランツ=林伊織 カブキッド=落合弘治 あいの手=平野貴裕 ゲルゴ=松山鷹志 マティマティカ=太田真一郎 サンブレ ゲレロ=岩間健児 ソムリエ パーカー=内田直哉 橘一角=中多和宏 死神=松本忍 ツバイン シュタイン=青野武 DD=井上和彦 ドクターコレクター=鶴岡聡 幼い王子=ふくざわるみね ネオス=林伊織 プロフェッサー コブラ=高塚正也 エメラルド タートル=平野貴裕 コバルト イーグル=上原健太 サファイア ペガサス=増田隆之 トパーズ タイガー=上原健太、岩間健児(第151話以降) アンバー マンモス=松本忍 アメジスト キャット=ふくざわるみね 加納マルタン=吉田麻子 オブライエン父=西松和彦 カレン=岩間健児 佐藤浩二=宮本充 ギース ハント=成田剣 トム=金田晶代 少年アモン=寺井沙織 少女エコー=中尾友紀 光の少年=石橋美佳 エコー=中尾友紀 リック=石橋美佳 タイタン(岩の精霊)=松本忍 原田=藤原祐規 寺岡=横田紘一 山中=中村太亮 シド=ふくざわるみね ユベル=江川央生 ユベル=鶴ひろみ オサム=瀧澤樹 子供十代=長浜満里子 バードマン=陶山章央 フリード=岸祐二 スカー=石原凡 ズール=西村朋紘 ラーズ=増田隆之 カイル=高原瑞季 ジーナ=吉岡麻耶 グリン=山岸弘一 ベージ=岩下政之 狂王ブロン=伊藤健太郎 ゴルド=永野広一 シルバ=内田慎二 ソニック ダック=山岸弘一 バーガンディ=遠近孝一 クラレット=浪瀬麗子 ネロ=ふくざわるみね 覇王=KENN コザッキー=上田陽司 カオスソーサラー=木内秀信 ガーディアン バオウ=堀田勝 スカルビショップ=風間勇刀 黒魔術師=蓮岳大 白魔導師=高木俊 バトルフットボーラー=山岸弘一 番人の盾=チョー 冥界の番人=飯田利信 海神の巫女=荒木香恵 ダンシングフェアリー=絵馬ゆかり ダンシングフェアリー=釘宮由稀 ダンシングフェアリー=ふくざわるみね ダークファミリア=横田紘一 フレイムウィングマン=平野貴裕 グランモール=横田紘一 レインボーネオス=林伊織 ミスターT=郷田ほづみ 藤原優介=成瀬誠 オネスト=星野貴紀 猪爪誠=川田紳司 エメラルダ=山像かおり マイク=稲田徹 コステロ=上別府仁資 空野大悟=豊永利行 ツトム=金田アキ ツトムの父=松本忍 ツトムの母=中尾友紀 オブライエン母=中川玲 子供オブライエン=知桐京子 藤原(少年)=藤田麻衣 ダークネス=郷田ほづみ ハネクリボー=石橋美佳 ブラック マジシャン ガール=中尾友紀 おジャマ イエロー=長浜満里子 おジャマ グリーン=下崎紘史 おジャマ ブラック=岩間健児 ルビー カーバンクル=長浜満里子 武藤遊戯=風間俊介 海馬瀬人=津田健次郎 武藤双六=宮澤正 主題歌: OPテーマ1「快晴 上昇 ハレルーヤ」(第01話~第33話) 作詞:MASAYA/NAGATA/TAKE 作曲:KOJI/MASAYA 編曲:JINDOU 歌:JINDOU (ユニバーサルミュージック/マーベラスエンターテイメント) EDテーマ1「限界バトル」(第01話~第33話) 作詞:影山ヒロノブ/奥井雅美 作曲:影山ヒロノブ 編曲:河野陽吾 歌:JAM Project (ランティス/マーベラスエンターテイメント) OPテーマ2「99%」(第34話~第104話) 作詞:丸山和弘 作曲:錦戸篤 丸山和弘 編曲:BOWL&山口一久 歌:BOWL (マーベラスエンターテイメント) EDテーマ2「Wake up your heart」(第34話~第104話) 作詞:The NaB's 作曲:前田克樹 編曲:芳野藤丸 歌:KENN with The NaB's (マーベラスエンターテイメント) OPテーマ3「ティアドロップ」(第105話~第156話) 作詞:丸山和弘 作曲:丸山和弘 編曲:BOWL 歌:BOWL (コロムビアミュージックエンタテイメント/マーベラスエンターテイメント) EDテーマ3「太陽」(第105話~第156話) 作詞:遠藤満 作曲:遠藤満 編曲:BITE THE LUNG/片寄明人 歌:BITE THE LUNG (BOOT-UP RECORDS/マーベラスエンターテイメント) OPテーマ4「Precious Time, Glory Days」(第157話以降) 作詞:YOFFY 作曲:YOFFY 編曲:大石憲一郎 歌:サイキックラバー (コロムビアミュージックエンタテイメント/マーベラスエンターテイメント) EDテーマ4「Endless Dream」(第157話以降) 作詞:きただにひろし 作曲:IPPEI 編曲:IPPEI 歌:きただにひろし (マーベラスエンターテイメント)
「遊戯を継ぐ者」 第1話 放送日:2004.10.06 遊城十代は、デュエルアカデミア高校の入学試験に向かう途中で、伝説のデュエリスト・武藤遊戯に出会い、1枚のカードをもらう。十代は遅刻して会場に着 き、試験を受けさせて欲しいと頼むが、クロノス教授は筆記試験の成績がよくない十代の試験を無駄だと言う。十代VSクロノスの決闘が始まる。クロノスのレ アカード「アンティーク・ギアゴーレム」は攻撃力3000と強力で、十代はダメージを受ける。追いつめられた十代は、モンスターの声を感じる。それは遊戯 からもらったカード「ハネクリボー」だった…。 脚本家:武上純希 / 演出:鴫野彰 / コンテ:辻 初樹 / 作画監督:吉田秀之 / 美術監督:西川淳司 「フレイム・ウィングマン」 第2話 放送日:2004.10.13 アカデミアでの生活が始まり、オシリスレッドという寮の配属される。そこは劣等生が集まるおんぼろの寮だった。 十代は優等生のオベリスクブルーの万丈目 ともめ事を起こし、深夜、互いのベストカードを賭けてデュエルする。十代VS万丈目の決闘。抜け目ない万丈目による融合モンスターのコントロールを奪う戦 略により、十代は自分の主力モンスター「フレイムウィングマン」の攻撃を受けてピンチになる。 脚本家:武上純希 / 演出:Lee Kyoung Soo / コンテ:辻 初樹 / 作画監督:Lee Kyoung Soo / 美術監督:西川淳司 「エトワール・サイバー」 第3話 放送日:2004.10.20 クロノスは明日香の偽ラブレターで十代を罠にはめようとする。しかし、かかったのは翔だった。女子寮で取り囲まれた翔を助けるたけに、十代VS女王・明日 香の決闘が始まる。明日香のサイバー・アスリート・デッキから「エトワールサイバー」「ブレードスケーター」「サイバーブレイダー」の華麗で強力なモンス ターが登場し、十代を追いつめる。だが十代は、新たなるエレメンタルヒーロー「サンダージャイアント」を喚ぶ・・・。 脚本家:前川 淳 / 演出:Lee Kyoung Soo / コンテ:菱川直樹 / 作画監督:Lee Ok Mi / 美術監督:西川淳司 「5重合体!VWXYZ(ヴィトゥズィ)」 第4話 放送日:2004.10.27 月に一度のテストが行われる。十代は寝坊した上に、途中で荷物を運ぶおばさんを助けて、さらに遅刻する。筆記試験が終わり、生徒たちは購買部で新カードを 手に入れるが、遅れた十代は手に入れそこねる。助けたおばさんは購買部員で、1枚のカード「進化する翼」をくれる。 デュエル実技試験は十代VS万丈目の 決闘になる。万丈目のVWXYZの5体の強力コンボに太刀打ちできない。十代はおばさんからもらったカードを見てひらめく。 脚本家:鈴木やすゆき / 演出:Lee Kyoung Soo / コンテ:中村憲由 / 作画監督:Bang Seung Jin / 美術監督:西川淳司 「闇のデーモンデッキ」 第5話 放送日:2004.11.03 十代たちは、生徒が次々に消えたと言い伝えられる幽霊寮に行き、明日香の兄の手がかりを探そうとする。十代たちの前に怪しい風貌の男タイタンが現れ、デュ エルを仕掛ける。クロノスが雇った「自称・闇のデュエリスト」だった。十代VSタイタンの決闘。タイタンのデッキは闇のゲームを髣髴させるダークで危険な ものだ。十代のライフが減るとき、体の一部も消える。本当に闇のゲームなのか…!?。 脚本家:吉田 伸 / 演出:Lee Kyoung Soo / コンテ:辻 初樹 / 作画監督:Park Chi Man / 美術監督:西川淳司 「ハネクリボーの奇跡」 第6話 放送日:2004.11.10 【つづき】十代VSタイタンの決闘②。タイタンのダイスは当たり続け、十代は追い込まれて、体がさらに消えていく。やがて十代は意識を失いかけるが、ハネ クリボーの声に呼び覚まされる。タイタンのカラクリを見破り、偽・闇のゲームは終了したかに見えたが…。本当の闇のゲームが発動し、闇にとりつかれたタイ タンとの決闘になる…。そしてもう一人、ハネクリボーの声を聞く者がいた。 脚本家:吉田 伸 / 演出:松田 清 / コンテ:高林久弥 / 作画監督:川村史憲 / 美術監督:西川淳司 「翔の乗り物(ビークロイド)デッキ」 第7話 放送日:2004.11.17 幽霊寮への侵入がばれて、十代は翔とのタッグデュエルで、クロノスが用意する相手と戦って勝たないと、退学にされる。十代は翔を励ますが、翔は自信が持て ない。翔を特訓するデュエルが始まる。翔のデッキは乗り物系だ。十代は、翔があるカードを引いたときに、表情が一変したのを見逃さなかった。それは「パ ワーボンド」という超強力カードだが、翔はかつての苦い経験から、それを使うことができない・・・。 脚本家:武上純希 / 演出:同友動画 / コンテ:菱川直樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳司 「最強!サイバーエンドドラゴン」 第8話 放送日:2004.11.24 十代は、翔の心の傷を知るために、兄であり、カイザー(帝王)の異名を持つ強豪デュエリストの亮に挑む。十代VS亮の決闘。亮の「サイバードラゴン」を基 本にして、縦横に融合して強化されるデッキは、十代のEヒーローデッキにも通じるところがある。互いに認め合う。帝王・亮に対して善戦する十代を見て、落 ち込んでいた翔の中で何かが吹っ切れる…。 脚本家:鈴木やすゆき / 演出:石川敏浩 / コンテ:島村秀一 / 作画監督:吉田英之 / 美術監督:西川淳司 「一撃必殺!ちゃぶ台返し」 第9話 放送日:2004.12.01 引きこもりがちの隼人を、父・熊蔵が学園に乗り込んで実家に連れて帰ろうとする。隼人VS熊蔵の決闘。世界的にも高名なデュエリストである熊蔵の一撃必殺 のデッキは、なんと「酔いどれデッキ」だった。唖然とする一同。隼人は「コアラ」系モンスターで対抗する。熊蔵の酔いどれモンスターは、見た目に反して手 ごわい。そして一撃必殺の永続魔法「ちゃぶ台返し」が爆裂する…。 脚本家:前川 淳 / 演出:同友動画 / コンテ:奥脇雅晴 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳司 「十代&翔!タッグデュエル(前編)」 第10話 放送日:2004.12.08 学園残留をかけた十代&翔VS迷宮兄弟の決闘が始まる。迷宮兄弟は、クロノスが雇った伝説の強力タッグ屋だ。迷宮兄弟は数ターンのうちに「雷魔神」「風魔 神」「水魔神」を召喚し、融合して「ゲート・ガーディアン」を召喚する。十代は迷宮兄弟とのデュエルを楽しむが、翔はヤル気と不安が入り交じって、攻撃が 裏目に出る。 脚本家:面出明美 / 演出:同友動画 / コンテ:辻初樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳司 「十代&翔!タッグデュエル(後編)」 第11話 放送日:2004.12.15 【つづき】十代&翔VS迷宮兄弟の決闘②。攻撃力3750のゲートガーディアンを前に、十代と翔は苦戦する。十代は翔に「お前ならできる」と励まされて、 少しずつ自信を取り戻す。魔法カード「シールドクラッシュ」で、ゲートガーディアンを破壊する。だが迷宮兄弟は、自らのライフを半分支払う決死の覚悟で、 さらに強力な攻撃力3800の「ダーク・ガーディアン」を喚ぶ。さらにピンチになる十代&翔コンビに勝機はあるのか…? 脚本家:面出明美 / 演出:同友動画 / コンテ:辻初樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「酸素+水素=H2O(ウォーター)ドラゴン」 第12話 放送日:2004.12.22 ラーイエローの三沢は、成績、スポーツ、デュエル、どれも新入学生ではNo1クラスの優等生だ。十代は陽気で屈託のない三沢を好きになる。一方、万丈目は 十代に負けたため、ブルー内での立場がそろそろ危うい。イエローNo.1新入生の三沢と学園残留を賭けてデュエルする。三沢VS万丈目の決闘。万丈目は炎 属性デッキで挑む。対する三沢は、酸素・水素の小型ドラゴンをベースに、化合して水属性の強力な「ウォーター・ドラゴン」を召喚する… 脚本家:吉田 伸 / 演出:同友動画 / コンテ:中村憲由 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「野生解放!SALデュエル」 第13話 放送日:2005.12.29 行方不明の万丈目を探すうちに、人間の手によって改造されたデュエル猿(SAL)に出会う。SALは女子を人質にとり、脱走させろと主張する。十代は SALに、デュエルでハナシをつけようと持ちかける。十代VS SALの決闘。SALのデッキからは「怒れる類人猿」「アアクロバットモンキー」の猿系モンスターが召喚される。だが「DNA改造手術」「野生解放」に よって自らのモンキーが破壊される・・・あたかもSAL自身の未来を暗示してるかのように。 脚本家:前川 淳 / 演出:同友動画 / コンテ:菱川直樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「VS(バーサス)サイコショッカー!?」 第14話 放送日:2005.01.05 冬休みでほとんどの生徒が帰省し、学園はひっそりとする。オカルトを研究している高寺たちは、サイコショッカーの精霊を呼び出そうとする。高寺の話では、 その後、サイコショッカーらしき者が現れて、高寺を生け贄にすべく狙っていると言う。十代は、消えた高寺を追って、まだ不完全な体のサイコショッカーの精 霊とデュエルする。十代VSサイコショッカーの決闘。サイコの永続魔法「エクトプラズマー」により、次々と十代のライフが削られる…そして、ついにサイコ がデュエルでも召喚される。 脚本家:鈴木やすゆき / 演出:同友動画 / コンテ:辻初樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「青春のデュエルテニス」 第15話 放送日:2005.01.12 テニスの授業でクロノス教授にボールを当てた十代は、バツとして、テニス部の熱血部長の綾小路にしごかれる。明日香と話していると、綾小路が勘違いをし て、フィアンセの座をかけてデュエルで決着をつけようと言い出す!?。十代VS綾小路の決闘。テニス一色の綾小路のデッキからは、伏せたカードの種類を当 てさせ、外れたらライフを削る攻撃が炸裂する。テニスさながらの雰囲気でのデュエルに、十代は戸惑う。 脚本家:前川 淳 / 演出:同友動画 / コンテ:上田芳裕 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「闇夜のキングゴブリン」 第16話 放送日:2005.01.19 深夜にオベリスクブルーの生徒が、謎の大男にデュエルを強要されて負け、レアカードを奪われる事件が頻発する。クロノスは十代に犯人探しを命じる。ラーイ エローの大原は、大きな男だが、おとなしくデュエルの腕もない。親友の小原は、デュエルの実力はありそうだが気が弱く、試合では負けてばかり。ブルーの生 徒にバカにされても何も言えない。夜、犯人を追った十代が捕えたのは、大原だったが…。十代VS大原の決闘。 脚本家:面出明美 / 演出:同友動画 / コンテ:奥脇雅晴 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「ドロー!ドロー!ドロー!」 第17話 放送日:2005.01.26 十代は、レアな黄金のタマゴパンを買おうとするが、ここ数日、何者かに盗まれて、もうないと知る。犯人は、見かけが同じパンの中から、タマゴパンだけを盗 む、とても「引き」の強い者のようだ。半ば野生化した元ブルーの生徒の大山(たいざん)を捕らえる。「引き」を強化するため、一年間、大自然の中で荒行を していた男だ。十代VS大山の決闘。大山のデッキは「引き」のみに賭けた無謀で大胆なデッキだ。 脚本家:鈴木やすゆき / 演出:同友動画 / コンテ:菱川直樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「VS(バーサス)遊戯デッキ(前編)」 第18話 放送日:2005.02.02 学園に武藤遊戯のデッキが展示されることになった。だが前夜、デッキはイエローの神楽坂によって盗まれる。神楽坂はクロノス、翔を一瞬で破り、十代の前に 現れる。十代VS神楽坂の決闘、それは十代VS遊戯デッキの決闘でもあった。神楽坂は、トップデュエリスト達のテクニックを研究し尽くしている。遊戯の デッキを卒なく使いこなし、遂にはブラックマジシャン等を召喚する。 脚本家:吉田 伸 / 演出:同友動画 / コンテ:辻初樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「VS(バーサス)遊戯デッキ(後編)」 第19話 放送日:2005.02.09 【つづき】十代VS遊戯デッキの決闘②。十代は、遊戯のデッキを使いこなす神楽坂に苦戦する。LPは既に1300VS4000。攻撃力2800の「混沌の 黒魔術師」「ブラックマジシャン・ガール」「カオスソルジャー」などに圧倒される。精神面でも追い込まれた十代は、次第に平常心を失い、デュエルキングに 勝つことはできない、とあきらめかける。だが、敵にはなく、自分のみが持つ強さにやがて気づく。 脚本家:吉田 伸 / 演出:同友動画 / コンテ:島村秀一 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 「恋する乙女は強いのよデッキ!」 第20話 放送日:2005.02.16 十代の部屋に転入生の少年レイが加わる。だが風呂に入らなかったり、カイザーに執着を持ったりと不可解なことがある。レイがカイザーの部屋を物色した時、 後を追った十代はレイの秘密を知る。十代だけがブルーの生徒に捕まるが、レイのことは言わなかった。秘密を賭けて、十代VSレイの決闘が始まる。レイは 「恋する乙女」など恋愛テイストのデッキだ。それはレイの気持ちを象徴していた。 脚本家:武上純希 / 演出:同友動画 / コンテ:辻初樹 / 作画監督:同友動画 / 美術監督:西川淳一郎 待續。。。
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--------Ayuの死忠--------
文武双全的领主
------------某M-----------
王国的雇佣兵
原帖由 ハセヲ 于 2008-3-18 23:52 发表 GX的決鬥沒有內涵,拖劇到180已經很過份了,早就該像後面兩部那樣重點描寫劇情就不會搞到那麽爛。一集一回決鬥的做法太爛了!關於決鬥的描寫也是沒有感情的,那樣觀衆何來激情,我看GX這麽久沒一場決鬥可以感動到我。 ...
绫之使魔
迷海砂
引用:原帖由 XYZ龙加农 于 2008-3-18 22:00 发表 好吧 高桥大神在文库版宣布5D是游戏王终章的样子 DM=过去之章 GX=现在之章 5D=未来之章 DM是全暗 GX是暗光光暗 5D该是光为主了吧 多玛篇为始的那个庞大里设定 GX的伏笔 5D终于要解放了么 到底132鸟人要10代以霸王的身份来取代星级之王是什么意思 难道星星也是霸王么 5D最后是2(5?)个霸王合战光王 宇宙的毁灭与重生之类的壮观结局么XYZ這是真的麽?!
原帖由 XYZ龙加农 于 2008-3-18 22:00 发表 好吧 高桥大神在文库版宣布5D是游戏王终章的样子 DM=过去之章 GX=现在之章 5D=未来之章 DM是全暗 GX是暗光光暗 5D该是光为主了吧 多玛篇为始的那个庞大里设定 GX的伏笔 5D终于要解放了么 到底132鸟人要10代以霸王的身份来取代星级之王是什么意思 难道星星也是霸王么 5D最后是2(5?)个霸王合战光王 宇宙的毁灭与重生之类的壮观结局么
辛苦学习
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一年の泯滅
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