樓主讓一些不精外文(這指日文)的人可以看看遊戲的對話、劇情實在感激~~ プロスペクタ-[这....最好性格上没有问题的,最好的人才.
貌似这句应该是“性格上有点问题也没有关系” 我记得好像有人说过“学日语比等机战汉化版快”……
支持下!!! 这个很强的,谢谢各位翻译工作者,请你们继续努力,我会一直支持你们的! 女主角路线……
还有男主角路线……LZ加油,支持下你 期待汉化. ???[我所说,也是我所想
“那个”人已经回来了么?]
这句话翻得不对,应该是[我也有自己的言论和主张,“那人”恐怕已经不会回来了] 热切期待机战J完全汉化! 为什么现在找的到的剧情翻译都是女主角。。。 因为可能都是男性在翻译吧~~~呵呵~~~~(目前第二话翻译中~~) どこうできないわやね
结合前半句来看似乎是:
没有到不了的地方
直译的话是:
没有手伸不倒的地方吧
ps:尤里卡是大阪人?
[ 本帖最后由 true_me 于 2005-9-22 20:51 编辑 ] "だったら今すぐあんたを血だるまにしてやるわ"中的"血だるま"是名词,英文译为"covered in blood"
至于中文结合句子看也就是:
这样的话现在立刻对你做隐性血检
只是我不知道这个专有名词怎么翻合适
还望高人指点迷津
[ 本帖最后由 true_me 于 2005-9-22 20:53 编辑 ] 忘了说了,找了个网站,关于日文名词解释的,那个"血だるま"就是那里找的
不过是日译英,楼主凑合着看吧 第2話 vs地球連合軍
为了解决ナデシコ这个难题,地球联合军要求ユリカ的父亲コウイチロウ下令捕获ナデシコ
同时,神秘组织リクレイマー正在山岳上回收着プレート。而这次的任务看来有些麻烦,プレート再生为ブレン·パワード并的认同了比玛作为其的机师。意欲将其破坏的勇发起了攻击,却被防护罩挡了下来,这着实让勇和カナン吃了一惊。发生战斗的话定会引来木星蜥蜴,为了不把影响扩大,カナン只得命令撤退……
ナデシコ上,プロスペクター看上了名人的资质,要求他做预备机师。名人这个小受大喊着“我只是个厨子……”,提案还是强行通过了, XD 而马金花Z的到来也让凯大大的兴奋了一场。
之后,プロスペクター向全舰人员公布了今后ナデシコ的任务——作为スキャパレリ计划的一部分,从此与军分开行动。而目的地就是美丽的火星~XD
想着自己整天忙碌,没时间去见名人一面的ユリカ刚准备悄悄溜去名人那里就被通知ナデシコ被包围了,原来是受了联合军命令的コウイチロウ
?(从父亲口中得知名人的双亲的真正死因后,ナデシコ强行突破了包围
XXXX:没有回头路了,之后军方也会对我们展开攻击……见机行事吧。
摆脱了军队的追击,又碰上了木星蜥蜴……开战开战~XD
战场上,竟然出现了一架所属不明的机体……
フェステにア:カティア,果然不行,光靠我们几个无法逃脱的
カティア:不仅如此,好像我们还闯进了战斗宙域……
メルア:カティア,那个是联合军?我们看到的那个人就在那里面吧
カティア:这样下去可不行,赌赌运气吧,不过就算在那里见到那个人,那是联合军的话,我们也会被立刻逮捕的……
フェステにア:我可不要呀,不过现在也没别的选择了
カティア:嗯,去吧
ナデシコ将其收容后,追兵也随之赶到
ジュア=ム:切,竟然逃到那战舰里去了
侍从:无人机和新型战舰……好像正在战斗中,怎么办,准骑士阁下?
ジュア=ム:无人机先还好,那战舰的战力是个未知数,目前“那东西”还不能用,不能乱来,撤了。那种破机器和不中用的实验体就随她们去吧侍从:可是,骑士大人命令我们捕获或是破坏它……
ジュア=ム:他可没允许和别的家伙开战,一切都是我的失误,这样可以了吧
侍从:可是……
ジュア=ム:你还真罗索。说了是我的失误了,而且アル=ヴァン大人的事也放心不下。虽然他该不会有什么闪失,不过背叛者可使“大战”的英雄,他的师傅……而且两部机体都是原型机,就算アル=ヴァン赢了,另一 部机体也会被破坏的,这可不好吧,哪里有时间浪费在这打不被允许的战斗?够了,撤。
解决完了木星蜥蜴,联合军也追来了。一心想着上火星的名人强行冲了出去,想阻止他的XXXX却苦于没有机体而无法出击……
フェステにア:(……カティア)
カティア:(好,刚好确认一下)
メルア:你是机师吧,乘我们的机体去追他吧。
XXXX:坐这个?让我?开什么玩笑,不好意思,战斗机师这行早就干不了了。我现在连游览飞行都很吃力。能驾驶的话你们去好了
カティア:我们光驾驶就已经是手忙脚乱了,要战斗是不可能的……
フェステにア:但是你和我一起操作的话,你绝对可以控制ベルゼルート的。
XXXX对这发言有些不敢相信,不过就人要紧,现坐了再说。乘上机体的XXXX更加奇怪起来:(这驾驶舱……和那个计划的机体好像,怎么回事……而且现在的我真的能行吗?)
フェステにア:(机体的数值没有任何下降,果然她就是我们要找的人)出击了!
XXXX:真的没问题吗?战斗中的失误可是直接导致死亡的,你要有心理准备哦,我也一样……
フェステにア:没关系,ベルゼルート会按你的思想行动的
XXXX:做不到的话就只有死了……
XXXX稳住了名人,ナデシコ3人娘也赶来支援
XXXX和敌人战斗后
XXXX:动作好轻快,比以前好多了,这……
フェステにア:看,说了没关系的~我会好好配合你的
XXXX:这机体到底是……
联合撤退后,逃亡的3人向大家解释了事情的原委:
………………………………XXXX=女主角…………………………
[ 本帖最后由 不如这样 于 2005-9-25 00:48 编辑 ] 楼上翻译的也不错,纯翻译原创剧情?
我记得好像有人说过“学日语比等机战汉化版快”……
支持下!!!
应该是没有错....机战的剧情对话存放的一塌糊涂.....不过倒是蛮节省空间的.
就算能导出来,也不一定能导入... 特为LZ奉上第三话对话.....
修改了一下.能读取人物名字了
注:P后面的代码为人物及效果
--------------剧情对话分割线-------------
E3C500 對話00
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「あれ、
なんでブリッジに人がいないんだ?」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「ナデシコのオペレーションシステムは
高度に自動化されてますから。
緊急時以外は人要りません。
今はオペレーターの私と
通信士のメグミさんだけです」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「ホント、ヒマなんですよね。
それで、2人ともどうしたの?」
P:94DF -名字-引号ID:DF
さやか「プラントと連合が
開戦したっていう情報が入ってから、
もう何日もたつでしょう。
その後どうなったのか、
何かわかっていることがあるかなと思ったの」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「通信途絶中。
通信の中継基地だった
ネルガルの月施設が、
ザフト軍あるいは木星トカゲの攻撃で
破壊されている可能性が高いです」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「地球のことは帰るまで
何もわからないってわけか」
P:94DF -名字-引号ID:DF
さやか「そう・・・。
お父さまたち大丈夫かしら」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「敵攻撃」
P:94DF -名字-引号ID:DF
さやか「え!?」
E3C608 對話01
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「ディストーションフィールド
順調に作動中。
この程度の攻撃なら、
応戦の必要もありません。
火星につくまで、たぶんこんな感じです」
E3C63D 對話02
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「・・・やはり動かないか」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「<主角前面的名字>なにやってんの?
また訓練?」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「一人で乗っても
だめだって言ったのに」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「まったくね。
コン・バトラーのように脳波でも
検知しているってわけ?」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「・・・彼は
サイトロン・コントロールと呼んでいたわ。
それを介して私たちは
この<主角机体名>とリンクする。
できるのは私たちだけ。
私たちと、あの人たち・・・」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「・・・何年もどこかの施設に
閉じ込められていたって言ったわね」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「ええ・・・たぶんその結果。
私たちにもよくわからないけど、
いろいろされたもの。
でも、ようやく自由になれた。
<主角机体名>はその代償ね」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「だけどロボットを
動かすなんて、あの人に
連れ出されてからが初めてだったんだよ。
それまでは、そんなことちっとも・・・」
P:952A -名字-引号ID:12A
メルア「はい。
聞いたこともなかったです」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「・・・まあいいわ。
あんたたちと一緒なら
これで戦えるのは確かだしね。
それだけわかっていれば後はいい。
だけどあんたたちの話じゃ、
これを守らなきゃいけないんでしょ。
あたしと戦闘に出れば、
破壊される可能性だってあるんだけど?」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「でも、必要なこと。
いつかあなたが<主角机体名>で
戦うことの意味がわかる時が来る。
そんな気がする。
<主角机体名>はあなたに
もう一度戦う力を与えてくれる。
かわりにあなたは<主角机体名>と
私たちを守る」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「保証はしかねるわ。
あいにくとあまり生きているってことに
興味なくてね」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「なんでなんだよ」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「ヤマ・・・ガイだったわね。
あんたには関係ないことよ」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「地球圏を出る前のあの戦い、
他の奴の目はごまかせても
このガイ様の目はごまかせないぜ。
もと連合軍のエースだかなんだか
知らないが、今のあんたには
戦う人間に必要な気迫がない。
そう、熱く燃える戦士の魂がな!」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「・・・だから?」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「い、いやだから、
火星であんたも俺たちと一緒に
戦うなら、熱血という奴をだな・・・」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「自分の生死に無関心でも、
周りの誰かの生き死にまで
無関心なわけじゃない。
ご心配なく。
最低限の仕事はこなすわ」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「ちがぁぁう! そうじゃねぇだろう!
もっとこう、
守るべきもののために! とか、
やってやるぜ! とか、
緑の地球は渡せるもんか奴らの手には!
とかそういうのが・・・」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「もうなくしたわ。
そんなもの」
E3C931 對話03
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「<主角前面的名字>、
さっきのってもしかして月の・・・」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「あんた、
あたしの後遺症のことも知ってたわね。
それもサイトロンってやつの効果なわけ」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「たぶん・・・
よくわからないけど。
<主角机体名>に乗ってると、
なんとなくそうじゃないかなって、
わかるんだ」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「言っておくわ。
人には思い出したくないこともある。
あんたたちが何を感じようと
構わないけど、無暗にそれを口にするなら、
あたしは許さない。
よく覚えておきなさい」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「うん・・・ごめん。
もういわないから怒らないで。
お願い」
P:952A -名字-引号ID:12A
メルア「やめて! そんないい方しないで!」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「大人しいかと思ったら、
いきなり、なに。
・・・フェステニアも様子が変ね。
何なの?」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「ごめんなさい。
あなたの言ってること、
正しいし私たちも気をつけます。
でも、私たちにもそういうの、あるのよ。
メルアとテニアは、それを思い出したの。
あなたが悪いわけじゃない。
でも・・・」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「いい方がまずかったってことね。
悪かったわ。
・・・お互い、つらいわね」
E3CA81 對話04
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「<主角愛称名>が
自分から<主角机体名>に
乗りたいなんていうの、珍しいね。
いっつもみんなと一緒に訓練する時だけ、
それもぶすーっとして乗ってるのに」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「・・・考えてたんだ。
ずっと。
引き返すなんて無理だし、
嫌だって言っても
この艦に乗ってるかぎり、
戦わないわけには、いかないんだよな。
やらなくて済むならやりたくないよ。
でも地球に帰るまではどうしようもない。
なら今はせめて、
もう少しマシに出来るように
なっておかないと」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「まさかそれってあの
ゲキなんとかってやつの影響!?
<主角愛称名>まであんなに
なっちゃうのヤだよアタシ」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「違うよ。
俺はあの2人みたいにはわからない。
ただ、俺だって死にたくないからな。
生きて地球に帰る。
そのためには火星圏につく前に、
甲児たちについていけるくらいには
なっておきたい。
だからもっとちゃんと、
こいつについて教えてもらわないとさ」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「そう。
よかったわ」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「カティア、メルアは?」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「部屋に閉じこもってる。
昨夜<主角后面的名字>にひどいことを
言われたから」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「あ・・・」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「ごめんなさい。
あなたがこの状況にいらだっているのも、
自分の意思で来たわけじゃないから
他の人の言葉に過剰に反応するのも、
よくわかるつもりよ。
だから私とテニアは、
何を言われてもいい。
それでも私たちにはあなたが必要だし、
あなたを巻き込んでしまったのは
事実だから。
いつかこのことの意味を
知る時がくるとしても、
今のあなたにわからないのはしかたがない。
私たちだってちゃんとは
わかっていないのだから」
P:9361 -名字-括号ID:161
<主角愛称>(なんだよ、
またわけのわからないことを言ってさ。
こいつ時々そうなんだよな。
あのサイトロンとかって
やつの影響なのか。
考えたことがこいつらや
機械に伝わって、
周りのことがこっちにもわかるって言うけど、
いったい何なんだよあれ。
素人の俺が一応は戦えるのって、
そのおかげらしいって言ってたけど・・・)
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「でも、
ただ<主角后面的名字>のことを
心配していただけのあの子に、
あんなこと言うなんて」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「・・・悪かったよ。
確かについ、言いすぎた。
謝る。
でもさ、俺だってつらいんだよ。
お前たちもつらいってこと、
少しはわかってきたつもりだけど・・・」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「ストーップ。
そう言ってくれるのってうれしいけど、
それはこっちじゃなくて
メルアに言ってあげてよ。
ほら行って。
訓練はまた後でつきあうからさ」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「ちょ、ちょっと待てよ。
いま行けっていうのか!?」
P:94A1 -名字-引号ID:A1
ウリバタケ「なんだなんだ、またもめてんのか?
両手に花でうらやましいなこの野郎!」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「あの、
俺がこの艦に乗った事情、
班長さんも聞いてるでしょ。
全然そういうのじゃ・・・」
P:94A1 -名字-引号ID:A1
ウリバタケ「だからなんだ!
問題なのは今!
そう、今どういう立場にいるかだ!
お前はうらやましい。
わかったらさっさとどけ、邪魔だ!」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「そんな」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「おい、やめとけって。
さっきアキトさんおっかけてた艦長が、
あの人のつくってた模型を
踏みつぶしてったんだよ。
今かなり機嫌悪いぞ。
逆らわないほうがいいぜ」
E3CE75 對話05
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「あーきーとぉ。
そろそろ火星につくから一緒にブリッジに
・・・なにやってるの?
アキト、入るよ~」
E3CE9E 對話06
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「うえっ!?
男同士で抱き合って
なにやってるの!?」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「ジョーが、
俺のゲキ・ガンガーが
死んじまったんだぁっ」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「はあ?」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「男の死にざまはああだよなぁ。
戦いの中、仲間をかばって・・・。
くぅ、何度見ても泣けるぜ!」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「はあ」
E3CF04 對話07
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「まもなく火星上空に到達」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「地球圏を出てから
2週間あまり。
いよいよ来ましたな」
E3CF28 對話08
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「これが、火星・・・」
E3CF31 對話09
P:928B -名字-括号ID:8B
アキト(戻ってきたんだ。
火星に。
みんな、待っててくれ・・・)
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「問題は敵さんが
どう出るかってことだな」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「なにあれ。
なにか火星の回りでキラキラと・・・」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「さっそく来やがったか!?」
E3CF79 對話0A
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「あれはナノマシンの集合体よ。
久しぶりだわ。
あれを見るのも」
E3CF96 對話0B
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「あれはナノマシンの集合体です」
E3CFA8 對話0C
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「なの・・・なんだって?」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「ナノマシン。
小さな自己増殖機械。
火星の大気組成を
地球に近づけるために、
ナノマシンを使ったのね」
P:94F9 -名字-引号ID:F9
小介「大気の状態を一定に保ち、
それと同時に有害な宇宙線を
防いでいるんですね」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「土壌の改良もです。
その恩恵を受ける者は
いなくなっても働き続けている。
実は私もネルガル火星支部の
副支配人として
赴任していたことがありましてね」
E3D052 對話0D
P:948D -名字-引号ID:8D
リョーコ「うわっ、敵か!?」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「ルリちゃん、フィールドは」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「作動中。
被害ありません。
でもこの攻撃、今までと違う。
敵艦なおも増大中。
機動兵器の離艦確認。
迎撃が必要」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「みなさん
戦闘配置についてください。
ルリちゃん、
グラビティブラスト、スタンバイ!
バンバン撃っちゃって!
パイロットのみなさんは
用意出来次第発進してください!」
E3D0D0 對話0E
P:B561 -名字-緑掃-引号ID:161
<主角愛称>「目標は敵戦艦。
隊を2手に分ける。
リョーコ、エステバリス隊はまかせるわ。
残りはあたしが。
敵の数が多い。
散開しすぎないよう注意して」
P:B48D -名字-緑掃-引号ID:8D
リョーコ「あいよ!
へへっ、さすがだな。
どうでもいいとかいいながら、
戦闘になるとちゃんとしてやがら。
いくぜお前ら、
フォーメーションはミズアオイ!」
E3D144 對話0F
P:B48D -名字-緑掃-引号ID:8D
リョーコ「よぉし、こっちもいくぜ!
目標は敵戦艦。
フォーメーション、ヒガンバナ!
全機続けぇっ!」
E3D16B 對話10
P:B48C -名字-緑掃-引号ID:8C
ガイ「ゆめがっあすをよんで~いる~っ!
このガイ様が火星を取り戻す!
いくぜっ、
ガァァァイッ!
スーパァァァナッパァァァァァーッ!!」
E3D1A2 對話11
P:B4DD -名字-緑掃-引号ID:DD
甲児「うわっ、なんだ!?」
P:B48D -名字-緑掃-引号ID:8D
リョーコ「だぁーっ、
このゲキガンバカ! てめぇ、
いきなりなにしやがんだ!!」
P:B48F -名字-緑掃-引号ID:8F
イズミ「ここは火星圏、
冷たい真空の地獄。
心持たぬ機械の虫どもを屠るとき、
我が胸は興奮で満たされる。
なぜ・・・。
さぁ見せてちょうだい。
あなたたちの散り逝く様を」
P:B4F6 -名字-緑掃-引号ID:F6
十三「誰や、
変なことつぶやいとんのは」
P:B48E -名字-緑掃-引号ID:8E
ヒカル「もう、イズミちゃんいきなり
ハードボイルドなんだから」
P:B48D -名字-緑掃-引号ID:8D
リョーコ「あ~変な奴ら変な奴ら!
もういっちまうぞ!」
P:B48B -名字-緑掃-引号ID:8B
アキト「なんだよ、こんな状況なのに
みんな楽しそうじゃねぇかよ」
P:9494 -名字-引号ID:94
ミナト「緊張感のカケラもないわねぇ」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「バカばっか」
E3D27E 對話12
P:94A3 -名字-引号ID:A3
フクベ「艦長、彼らを回収したまえ。
このままでは敵艦の・・・」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「必要ありませんわ。
アキト、ファイト!」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「敵はグラビティブラストを
そなえた戦艦である、
とおっしゃりたいのでしょう。
大丈夫、火星会戦の時とは
違いますぞ。
この相転移エンジンを搭載したナデシコ、
エステバリス、
マジンガーZにコン・バトラーV。
それにあの<主角机体名>。
どれをとっても敵に引けはとりません」
E3D306 對話13
P:9494 -名字-引号ID:94
ミナト「ナノマシン層通過。
火星大気圏内に降下したわよ」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「周囲30kmに敵影なし」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「とりあえず火星につきましたけど
・・・どうしましょう」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「軌道上からのスキャンでは、
生き残っている植民都市は皆無。
シェルターも確認できた範囲では
みんなやられてる」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「オリンポス山にある
ネルガルの研究所は、
地下深くの施設自体が
一種のシェルターです。
生存者がいるならそこが
一番可能性が・・・」
P:94DF -名字-引号ID:DF
さやか「そこで何を
研究していたんですか?」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「行けば見れますよ。
このナデシコの始まりが。
30年ほど前になりますか、
アレが発見されたのは・・・」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「あれ・・・? 艦長、
何か通信らしきものがはいっています。
ただ弱くてよく聞き取れません」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「通信だって!?
やっぱり生き残りがいるんだ!」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「ルリちゃん、お願い」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「オモイカネ、
増幅して音声のみ抽出、
ノイズ除去して再生」
P:9CA6 0200 -名字-引号-拡展ID:A6
オモイカネ「・・・地球軍の戦艦、
聞こえますか。
こちら外宇宙開発機構所属、
エリザベス・グレブリー。
地球軍の戦艦、応答してください」
P:94B1 -名字-引号ID:B1
アキ「ドクター・エリザベス!?」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「お仲間ですか?」
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「”コズミックカルチャー・クラブ”の
引率者の一人だ。
どうやら無事だったようだな。
やれやれ、
とりあえずこっちはひと安心だぜ」
E3D4D4 對話14
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「生き残りはこれだけだって!?」
P:9466 -名字-引号ID:66
エリザベス「ええ。
私とこの子たちだけです。
体験教室の生徒たちも、
火星支部の職員たちも、
他はみな・・・」
P:94B1 -名字-引号ID:B1
アキ「そんな・・・たった6人だけなんて」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「植民都市の人たちは
どうなったんだ!?」
P:9456 -名字-引号ID:56
シモーヌ「・・・みんな死んでしまったわ。
あいつらの攻撃でね」
P:9464 -名字-引号ID:64
アンナ「・・・・・・」
P:9454 -名字-引号ID:54
デビッド「俺たちはこれから、
最後の生き残りがいるらしいシェルターに
向かうところだったんだ」
P:9456 -名字-引号ID:56
シモーヌ「そのとき、
この艦の降下をキャッチしたってわけ」
P:9455 -名字-引号ID:55
ロアン「ラッキーでしたね」
P:9465 -名字-引号ID:65
アーサー「だけど、
これでやっと地球に帰れる!
もうこんなところにいなくっていいんだ!」
P:9455 -名字-引号ID:55
ロアン「うれしいのはわかりますけど、
この艦は僕らだけを助けに
来たわけじゃないんですよ。
それに軍ではなくネルガルだと
いうことですしね。
このまますぐ地球に向かう
というわけにはいかない。
そうでしょう艦長さん」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「ええ、私たちは火星の人たちを
助けに来たんです。
そのシェルターの場所を教えてください。
一緒にいきましょう」
P:9466 -名字-引号ID:66
エリザベス「その前に木星トカゲに
関する重大なお話が・・・」
E3D62E 對話15
P:B4A1 -名字-緑掃-引号ID:A1
ウリバタケ「おい、
あの宇宙艇の中にあるロボットはなんだ!
ガキが一人残って、
俺たちを近づけないようにしてやがるぜ。
銃まで持ってやがる!」
P:94B1 -名字-引号ID:B1
アキ「なんですって?」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「へぇ、
外宇宙開発機構もやるじゃないか。
いつのまにロボットなんか作ってたんだよ」
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「冗談じゃない。
そんなもん聞いたこともないぜ」
P:94A3 -名字-引号ID:A3
フクベ「ただちに保安要員を
向かわせたまえ」
P:9454 -名字-引号ID:54
デビッド「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「説明してもらえますかな、
ドクター・エリザベス」
P:9466 -名字-引号ID:66
エリザベス「・・・私たちがこうして
いま生きていられるのは、
すべて彼とあの兵器SPTのおかげです。
彼はエイジ・アスカ。
地球とグラドスの混血児です。
彼は味方です。
私たちに危機を
知らせるために自分の星を
捨ててきた、勇気ある少年です」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「・・・グラドスって、なに」
E3D738 對話16
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「じゃ敵は、
木星トカゲは人間だっていうのか!?」
P:94F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「チッ、
やっぱり地球を
狙う異星人だったのかよ」
P:94F8 -名字-引号ID:F8
ちずる「おじいちゃんがいっていたことは、
正しかったんだわ」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「亡くなられた
南原博士ですか」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「ついに来たか!!
いよいよ俺たちの前に、
悪の宇宙帝国が姿を
あらわしやがったぁっ!!
くぅ、盛り上がってきやがったぜぇっ!」
P:948D -名字-引号ID:8D
リョーコ「やかましい!
話がややこしくなるから
てめぇは黙ってろ!」
E3D7CC 對話17
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「あたしは火星で最初に奴らと
遭遇したうちの一人よ。
だけどそんな話は聞いたことがない。
木星トカゲの兵器はすべて
無人機のはず」
E3D7FA 對話18
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「でもでもぉ、
木星トカゲの兵器はぜーんぶ
無人機ですよね」
E3D80F 對話19
P:9466 -名字-引号ID:66
エリザベス「あれは2週間ほど
前のことだったわ。
彼が私たちの前に現れたのは。
最初は、火星でもシェルターで
生き残っている人たちが
まだたくさんいた。
でも、あの時・・・」
P:9454 -名字-引号ID:54
デビッド「グラドス軍が現れやがった。
奴らは俺たち生き残りを
皆殺しにするために来たんだ。
スカルガンナーって奴は、
人間を探し出して殺しやがる。
俺たちもやられる所だったが、
このエイジのおかげで助かったのさ。
俺たちも最初はエイジのことを
信じなかった。
だがこいつは、
命がけで俺たちのために戦ってくれたんだ」
P:9456 -名字-引号ID:56
シモーヌ「それからは、
ずっと逃げて逃げて逃げ続けてたわ。
必ず地球へ帰るって、
絶対エイジと一緒に地球へいくんだって、
ただそれだけを信じて」
P:94A3 -名字-引号ID:A3
フクベ「君がグラドス人・・・火星を
壊滅させた我々の敵というわけかね」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「お前が・・・
お前たちが火星を・・・!
くそぉっ!!」
P:94F6 -名字-引号ID:F6
十三「おっと。
ここでそういう無茶はせんといてや。
豹馬、お前も押さえんかい」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「くっ・・・お前たちのせいでッ!」
P:9454 -名字-引号ID:54
デビッド「違う、
エイジは俺たちの仲間だ!」
P:9453 -名字-引号ID:53
エイジ「ありがとうデビッド。
僕は確かにグラドス人です。
しかしそれと同時に、
僕の体の半分には、
あなた方とおなじ血が流れています。
僕の父は地球人です」
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「フン。
それで、お仲間を裏切って
わざわざなにしにきやがったんだ。
お前さんは」
P:94B1 -名字-引号ID:B1
アキ「ノアル、
彼はみんなを助けてくれたのよ」
P:9453 -名字-引号ID:53
エイジ「・・・グラドスが地球を
狙っていることを伝えに。
彼らは自分たちの正体を隠して
無人機のみを投入し、
地球人同士の争いを起こし、
その上で疲弊した地球に
侵攻しようとしている。
一刻も早くこのことを
地球へ伝えてください。
そしてグラドス軍に対して
守りを固めてください。
地球は幼い頃から僕のあこがれ、
心の故郷だった。
時間をかけさえすれば、
きっと戦争は回避できるはずです」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「それって・・・」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「もう手遅れ、後の祭りです。
そのせいかどうか知りませんが、
地球圏は戦争状態にありますから」
P:9466 -名字-引号ID:66
エリザベス「なんですって?
アキ、どういうことなの」
P:94B1 -名字-引号ID:B1
アキ「私たちが地球圏を出た直後、
プラントと連合が開戦したんです」
P:9464 -名字-引号ID:64
アンナ「そんな・・・
だって地球でも木星トカゲと
戦っていたんでしょう?
それなのに、どうして・・・」
P:9456 -名字-引号ID:56
シモーヌ「・・・軍人の頭は、
鉄かジュラルミンで出来ているのよ!」
P:9496 -名字-引号ID:96
ジュン「・・・・・・」
P:9494 -名字-引号ID:94
ミナト「従わなければすべて敵。
コルベット准将みたいな人をみたら、
否定はできないわよねぇ」
P:94F8 -名字-引号ID:F8
ちずる「私たちも攻撃されたものね・・・」
E3DB46 對話1A
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「ここが
アキトさんの故郷のあった
場所なんですね。
・・・艦長の家と仲良かったんですか」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「向こうは軍人で
こっちは学者だったし」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「でも子供には関係ないですよね。
あたし気になるな、
アキトさんと艦長のこと」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「え・・・?
いや、その・・・俺とユリカは、
ただの幼なじみで・・・」
P:94F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「なにやってんだよ。
いくぜ」
E3DBCA 對話1B
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「地球から来たというのは
あなたたちね。
ようこそ火星へ。
歓迎すべきか、せざるべきか。
なにはともあれ、
コーヒーくらいはごちそうしましょう」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「これだけ・・・? ここにいるだけが、
火星の最後の生き残りだってのか!?」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「その通り。
このわずか100名あまりが、最後よ。
説明しましょう。
ここ以外のシェルターは
ネルガルの施設も含めて、
すべて2週間前から投入された
敵の新型対人兵器によって
掃討された。
彼らは私たちを1人として生かしては
おかないつもりなの」
P:94DF -名字-引号ID:DF
さやか「ひどい・・・」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「でもよかった、
まだ生きている人がいた!
みんな、俺たちは助けに来たんだ!
みんな無事に地球へ帰れるんだ!」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「よかったですね、アキトさん」
P:94F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「俺たちが来たからには
もう大丈夫だぜ!
安心してくれよな!」
P:929F -名字-括号ID:9F
イネス(さぁ、それはどうかしらね)
E3DCF2 對話1C
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「そんな、どういうことなんですか?」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「言った通りよ。
ナデシコの基本設計をして
地球へ送ったのはこの私。
だからわかる。
確かに優秀で強力。
でもこの艦だけでは木星トカゲ
・・・さっきの話じゃ
グラドス軍だったかしらね。
とにかく彼らには勝てない。
そんな艦に乗る気にはなれないわ」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「私たち、
ちゃーんと木星トカゲさんたちに勝って
ここまで来てるんですけど」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「信じてくれないのか、俺たちを」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「何もわかっていないわね。
そっちの混血って坊やなら、
あのチューリップのことわかってるでしょう。
あのチューリップと無人兵器が、
何を意味するのか」
P:9453 -名字-引号ID:53
エイジ「いえ・・・あれはここに来て
初めて見ました。
グラドス星では見たことがない。
レイズナーのコンピュータにも
登録されていない。
僕にもよくわからないんです」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「おやおや。
我々の敵、グラドス人との混血と
言えど、軍人でなければ
その程度ってわけか。
ますます一緒に行く気は起きないわ」
P:9454 -名字-引号ID:54
デビッド「なんてこと言いやがる!」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「ちょ、ちょっとまってくれよ!」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「その混血坊や、私たち地球人の
ために戦艦に密航して、
新型兵器まで奪って
1人で逃げてきたそうね。
それにあなたたちは軍とは別行動で、
ナデシコ1艦と強力ではあっても
わずかばかりの戦力で
火星を救いにきた。
すばらしいわ、無知ゆえの無謀さが」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「あの、ちょっと、フレサンジュさん?」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「若いというだけでなんでもできると
思ったら、大間違いよ。
誰でも英雄になれるわけじゃない」
P:94F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「なんだと!?
黙って聞いてりゃ
好き放題言いやがって!
なんて言い草だ!」
P:9464 -名字-引号ID:64
アンナ「エイジは必死で私たちのために
戦ってくれてるのに、ひどいわ」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「ちょっとまったぁっ!
それはこの生まれついての
ヒーローたる俺様に対する
挑戦だな!?」
P:948E -名字-引号ID:8E
ヒカル「はいはい、
だからあなたはちょぉっと
黙ってましょうね~」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「バカ」
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「残りたいってんならいいじゃないか。
後で他の生き残りにも確認して、
乗りたい奴だけ乗せて帰ればいいだろう」
P:94B1 -名字-引号ID:B1
アキ「ノアル、そういうわけには・・・」
E3DF9B 對話1D
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「敵襲。
大型戦艦5、小型戦艦30」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「応戦します。
グラビティブラスト、スタンバイ」
E3DFBE 對話1E
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「40キロメートル前方、
チューリップより敵続々増大」
E3DFDA 對話1F
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「なんて数・・・」
E3DFE3 對話20
P:94F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「なんだよあれ!
なんであんなに入ってんだ!?」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「入ってるんじゃない。
出てくるのよ。
とぎれることなく、次から次へと。
チューリップは母艦じゃない。
たぶん空間跳躍のためのゲートなの。
あのたくさんの敵兵器は、
どこか別の所から送り込まれてくるのよ。
いかにあなたたちが強くても、
あの数には勝てない。
敵の戦力を読んで作戦を
たてることも不可能ってこと。
これでわかったでしょう」
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「チッ、洒落になってないぜこいつは」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「ルリちゃん、いますぐ
ディストーションフィールド展開!」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「まってください!
ここでフィールドを張ったら、
艦の下の地面が
潰れちゃうじゃないですか!
下にはまだ生き残りの人たちが
いるんですよ!」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「じゃあただちに離陸、
後退しつつフィールド展開!」
P:9494 -名字-引号ID:94
ミナト「ダメよ。
着陸しちゃったから、
離陸にはちょっと時間がかかるの」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「そんな・・・」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「敵艦上方にまわりこみつつあります。
チューリップからなおも敵増大中」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「フィールドを張るか、
それともこのまま敵の攻撃を
受けやられるか。
2つに1つね」
P:94A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「艦長、
いますぐフィールドを!」
P:9495 -名字-引号ID:95
メグミ「でもアキトさんたち
約束してきたんです!
地下の人たちに、必ず助ける、
連れて帰るって! それなのに!」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「・・・」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「・・・」
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「くっそぉっ!」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「敵艦に重力波反応。
グラビティブラスト来ます」
E3E1AD 對話21
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「つらいけど・・・
迷っている余裕はない。
艦長、艦もろとも全員巻き込んで
死にたいの?」
E3E1D3 對話22
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「か、艦長!」
P:9529 -名字-引号ID:129
フェステニア「なんとかして!」
E3E1E1 對話23
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「・・・・・・・てください」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「・・・了解」
E3E1F3 對話24
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「うっ・・・」
P:9466 -名字-引号ID:66
エリザベス「なんてこと・・・」
P:949F -名字-引号ID:9F
イネス「こうなることは、
どのみち時間の問題だった。
フィールドがなくても、
あの攻撃じゃ誰も
生き残れなかったでしょう。
いずれにしても、
あなたたちは英雄にはなれなかった、
ということね」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「・・・・・・」
P:94F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「くっ・・・ちきしょう・・・」
P:94F8 -名字-引号ID:F8
ちずる「豹馬・・・」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「敵の追撃ありません」
P:9494 -名字-引号ID:94
ミナト「でも通常エンジンの
ダメージがひどいわ。
どこかで修理しないと大気圏離脱も
できないかも。
どう?」
E3E2A1 對話25
P:B4A1 -名字-緑掃-引号ID:A1
ウリバタケ「こいつはひどい。
まぁ、なんとかするしかねぇだろうな」
E3E2B7 對話26
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「大気圏外から機動兵器降下。
データ登録なし。
これたぶん、アスカさんのと同じのです。
映像出します」
P:9454 -名字-引号ID:54
デビッド「くそ、来やがったか。
ロアン、エイジッ!」
P:9455 -名字-引号ID:55
ロアン「ええ、やるしかありませんね」
P:94DF -名字-引号ID:DF
さやか「・・・敵ってことね」
P:9453 -名字-引号ID:53
エイジ「グライムカイザル・・・
ゲイル先輩か。
僕たちも出ます。
応戦してください。
あれは振り切れません」
P:9493 -名字-引号ID:93
ルリ「艦長、艦長~。
落ち込んでるヒマないんですけど」
P:94A3 -名字-引号ID:A3
フクベ「艦長には無理のようだ。
私が指揮をとろう」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「だ、大丈夫です。
迎撃します。
発進してください」
E3E36F 對話27
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「グラドス軍のSPT・・・
有人機ってわけか。
いよいよご対面ね。
カティア、用意して。
出るわ」
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「はい」
E3E397 對話28
P:94DD -名字-引号ID:DD
甲児「いよいよグラドス人って奴と
ご対面ってわけか・・・くそったれ」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「異星人だっていうのか
・・・本当に」
E3E3BD 對話29
P:8528 -名字-引号ID:128
カティア「イグニッションシークエンス開始。
オペレーションシステム起動。
オルゴン・エクストラクター稼働開始。
サイトロン活性化確認。
リンケージ率許容範囲内。
出力安定。
システムオールグリーン。
<主角机体名>起動終了。
いつでもどうぞ」
P:8561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「<主角机体名>
出るわ。
エイジ・アスカ。
あたしたちはまだ誰もあれと
戦ったことがない。
頼むわね」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「了解しました」
E3E441 對話2A
P:8561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「メルア、大丈夫か」
P:852A -名字-引号ID:12A
メルア「は、はい、大丈夫です。
こんなこと言うとカティアちゃんと
テニアちゃんに怒られちゃいますけど、
わたしあんまり好きになれなくて・・・」
P:8561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「ごめん。
お前たちだって、
好きで乗ってるわけじゃないんだものな」
P:852A -名字-引号ID:12A
メルア「でも、大丈夫です。
<主角后面的名字>さんがいてくれます。
わたしたち、3人で約束したんです。
わたしたちのためにこういうことに
なってしまった<主角后面的名字>さんは、
絶対に守るって。
だから」
P:8561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「信じるよ。
今は、それしかないから。
俺が<主角机体名>とお前たちを
守り、お前たちが俺を守る。
それがいま俺とお前たちとの間に
ある唯一のもの、
<主角机体名>は
その契約の証だって、
カティアが言ってたよ。
いつか、そのことの意味が
わかる時がくればいいと俺も思う。
だから、今はやるしかない」
P:852A -名字-引号ID:12A
メルア「はい!」
E3E546 對話2B
P:853F -名字-引号ID:13F
グラドス兵「毛の抜けたサルめ、
慌てて出てきましたね」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「停止しろ。
エイジめ、地球人を連れて逃げるだけ
ではなく、地球の戦艦と合流したか。
あれは単艦で火星まできた者たちだ。
地球人とはいえ、なめてかかるなよ」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「ゲイル先輩・・・」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「エイジ、聞こえているか。
艦隊への密航はともかく、
SPTを強奪し反逆した罪は重い。
だが今ならまだ私がとりなしてやる。
エイジ、反逆者の義弟を持つ
兄のことを考えたことがあるのか。
今ならまだ間に合う。
投降しろ」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「許してくださいゲイル先輩。
僕は・・・」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「エイジ、私を苦しめるな。
何を血迷って地球人の味方をする。
お前をそこまで育てたのは
グラドスの大地なのだぞ」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「それでも、
僕の血の半分は地球人の血です!」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「・・・やむを得ん。
ならば力ずくで捕らえるまでだ。
全機、攻撃開始だ。
地球人たちは殲滅しろ」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「攻撃が開始されます。
応戦してください!」
E3E694 對話2C
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「お願いです、やめてください!
ゲイル先輩!」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「エイジ、
投降しないのならばお前を
撃破しなければならん。
私にそんなことをさせないでくれ」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「投降は・・・できません!」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「このバカものが。
ジュリアのためにも、
お前は生きて連れ帰る。
だが無傷というわけにはいくまい。
覚悟しろエイジ」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「ゲイル先輩!」
E3E70D 對話2D
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「どうやらここまでのようだな。
エイジ・・・
これで私とお前の行く道が決まった。
次に会ったときは容赦しない。
全機、帰投する」
E3E73F 對話2E
P:845B -名字-引号ID:5B
カルラ「ゲイル中尉! くっ・・・」
E3E74B 對話2F
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「すみません、ゲイル先輩・・・」
P:8493 -名字-引号ID:93
ルリ「敵第2波接近中」
P:8C68 2060 -名字-引号-拡展ID:68
レイ「アラームメッセージ。
レンジ1ニSPT進入」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「なに!?」
E3E77A 對話30
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「ひゃーっはっはっはっ!
ゲイルの奴め、失敗したようだな。
感謝するぜ、
おかげで最高のヒマつぶしが出来そうだ!
お前ら、サルどもの狩りを始めるぞ!」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「ゴステロ中尉!?」
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「地球人など
この宇宙に必要ない害虫だ。
まずは戦艦を沈めてから、
じわじわと生殺しにしてやる。
料理はじっくりと楽しむものだ。
ひゃーっははははっ!!
エイジ、貴様は無駄なことを
したのだと思い知るがいい!」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「僕は、無益な戦いを
止めようとしているだけだ!」
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「演説はやめろ!
俺はゲイルと違って話し合いなどせん!
貴様もここでのたうちまわって
死んでいけっ!
クククッ、ジュリアの悲しむ顔が
目に浮かぶようだぜぇっ!」
E3E869 對話31
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「なんだと!? くそぅ。
サルめ、ただではおかん。
この礼は倍にして返してやるぜ!」
E3E88E 對話32
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「エイジ、本気でお前がこの私に
勝てると思っているのか!」
P:8453 -名字-引号ID:53
エイジ「僕は、
負けるわけにはいかないんです!」
E3E8B4 對話33
P:8561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「これがグラドスの・・・
確かゲイル先輩って・・・」
P:8458 -名字-引号ID:58
ゲイル「邪魔をするな、地球人!」
P:852A -名字-引号ID:12A
メルア「<主角后面的名字>さん
集中してください!」
E3E8DE 對話34
P:8561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「異星人の指揮官機・・・
性能をみせてもらう」
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ゲイル「地球人にしては
なかなかやるようだな。
だがっ!」
E3E909 對話35
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アキト「お前たちが、お前たちが火星を!!
このおぉぉぉーっ!!」
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ゲイル「ふん、動きが粗すぎる。
しょせんこんなものか」
E3E933 對話36
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甲児「異星人め、覚悟しやがれっ!」
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ゲイル「頑丈そうな兵器だな。
だが急所を叩けばどうということはない」
E3E95E 對話37
P:848C -名字-引号ID:8C
ガイ「火星の平和は俺が
この手に取り戻す!
このガイ様がいる限り、
悪のグラドス星人に
好きにはさせんぞッ!!
レッツゴー、ゲキ・ガンガー!」
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ゲイル「地球人め。
威勢だけでこの私に勝てる
気でいるのか。
愚か者め」
E3E9AE 對話38
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豹馬「こいつが敵の指揮官だ。
いくぞみんな! 一気に仕留める!」
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ちずる「ええ!」
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ゲイル「なるほどパワーはあるようだな。
だがそれだけで勝てると思うな、
地球人」
E3E9E9 對話39
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リョーコ「この野郎!
てめぇらが木星トカゲの
正体だったなんてよ!」
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ゲイル「我々のことを知った者を、
生かして帰すわけにはいかん。
女といえども容赦はしない」
E3EA23 對話3A
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カルラ「あの女の弟か。
中尉と違って私は容赦しない!
反逆者としていさぎよく死ぬがいい!」
E3EA47 對話3B
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エイジ「ゴステロ! お前は遊びで人を!」
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ゴステロ「ハッ、裏切り者の小僧が!
たっぷりとかわいがってやるぜ!」
E3EA6C 對話3C
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ゴステロ「ひゃーっはははっ!
動きが丸見えだぜ、無能なサルめ!」
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<主角愛称>「くそぉっ!
こんなところでやられてたまるかぁっ!!」
E3EA98 對話3D
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<主角愛称>「くっ、こいつも強い・・・」
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ゴステロ「女か。
楽しませてもらおうじゃないか!
ええっ!」
E3EABA 對話3E
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アキト「ちきしょう! ちきしょう!
ちきしょぉぉぉぉぉっ!」
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ゴステロ「ヒャハハハハッ!
あがけあがけ、サル共め!」
E3EAE6 對話3F
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「サルめ、じっくりと料理してやる」
P:84DD -名字-引号ID:DD
甲児「そうは問屋が下ろさねぇ!
いくぞ異星人め!」
E3EB0C 對話40
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「でかぶつめ。
八つ裂きにしてやる!!」
P:84F6 -名字-引号ID:F6
十三「豹馬、きたでぇっ!」
P:84F5 -名字-引号ID:F5
豹馬「こんなところで
負けてたまるかっ!!」
E3EB36 對話41
P:848D -名字-引号ID:8D
リョーコ「こんのぉぉぉぉーっ!!
いくぜぇっ!!」
P:845C -名字-引号ID:5C
ゴステロ「地球の女め。
そんなザマで俺を落とせるとでも
思っているのか。
なめるなっ!!」
E3EB6B 對話42
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ルリ「周囲に敵残存兵器ゼロ」
P:84A2 -名字-引号ID:A2
プロスペクター「やれやれ、
どうにかこの場はしのげたようですなぁ」
P:8466 -名字-引号ID:66
エリザベス「ええ、でも・・・」
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ミナト「あれがグラドス軍・・・・」
P:849F -名字-引号ID:9F
イネス「あんなのまで出てくるんじゃ、
ますますつらくなったわね」
P:84A3 -名字-引号ID:A3
フクベ「艦長」
P:8492 -名字-引号ID:92
ユリカ「・・・みなさんを回収してください。
フィールドを張りつつ、
全速でこの場を離れます」
E3EBDF 對話43
P:94A1 -名字-引号ID:A1
ウリバタケ「おう、ご苦労さん。
そのSPTってのもなかなかすごいもんだな。
気に入ったぜ」
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ノアル「しかしまさか、
お前らもあれで戦闘に出るとはな」
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デビッド「エイジ1人に守って
もらうばかりじゃつらかったんで、
俺たちも操縦のしかたを
教わったんですよ」
P:9455 -名字-引号ID:55
ロアン「ええ、エイジが持ってきた
SPTは3機ありましたが、
エイジが乗れるのは1機だけですしね。
少しでもエイジの手助けが
できればと思って」
P:948C -名字-引号ID:8C
ガイ「いいねぇ、ナイスガッツだぜ少年たち!
これぞ熱血だ!」
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フェステニア「おつかれ!
みんなすごかったよ!」
E3ECA1 對話44
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「なんとか、
また無事に終われたな」
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メルア「はい」
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リョーコ「おいちょっとお前、エイジって奴」
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エイジ「なんだ」
P:948D -名字-引号ID:8D
リョーコ「お前、向こうがお仲間だからって
手加減して戦ってやがるな。
たいした腕だってのは認めるが、
それじゃお前、そのうち殺されちまうぜ」
P:9453 -名字-引号ID:53
エイジ「それでも、僕は・・・」
E3ED06 對話45
P:9528 -名字-引号ID:128
カティア「ふう。
<主角后面的名字>さん、どうしたんです?」
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<主角愛称>「ちょっとね。
エイジ・アスカ」
P:9453 -名字-引号ID:53
エイジ「・・・何か」
P:9561 -名字-引号ID:161
<主角愛称>「あんた、
向こうのパイロットが脱出できるように
攻撃してるわね。
気持ちはわかるし、
それができる腕はすごいけど、
それじゃいずれはあんたが死ぬわよ」
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エイジ「わかっています。
それでも、僕は・・・」
E3ED76 對話46
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ちずる「だけど・・・
結局火星の人たちはみんな・・・」
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アキ「ええ・・・
こんなことになってしまって残念だわ。
でも今一番つらいのは、
結果を知りつつ命令を
出さなくてはならなかった
ミスマル艦長よ」
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リョーコ「ああ・・・だろうな」
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ノアル「・・・ブリッジ、ノアルだ。
艦長さんはいるかい」
E3EDE2 對話47
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ユリカ「・・・はい。
なんですか」
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ノアル「あ~まぁ、なんだ。
最初の頃はホントに頼りになるのか
心配だったし、
いろいろ失礼なことも言っちまったが、
あんたは立派な艦長だ。
あれはあんたのミスってわけじゃない。
あまり気を落とさないようにな」
P:B492 -名字-緑掃-引号ID:92
ユリカ「はい・・・
ご心配ありがとうございます」
E3EE4F 對話48
P:94B0 -名字-引号ID:B0
ノアル「まいったな。
ありゃちょっとまずいぜ。
おいアキト、お前ちょっと行ってこい」
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アキト「な、なんで俺なんすか」
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さやか「行ってあげて。
いま艦長を慰めてあげられるのって、
アキトさんだけだわ」
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甲児「そうだぜ。
あんな艦長見てたら
こっちもつらくなっちまう。
頼むよ」
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リョーコ「テンカワ、さっさと行けよ!」
E3EEBF 對話49
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「あ、あのさ・・・」
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ユリカ「アキト・・・私たち、
なんのために火星まできたの・・・。
アキト、ごめん、ごめんね。
助けられなかった、
火星の人たちは誰も・・・」
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アキト「ユリカ・・・。
それでも、俺たちはデビッドや
アンナたちを助けることができた。
イネスさんだって。
エイジとも会って敵の正体を
知ることだってできた。
まだ俺たちのやったこと全部が
無駄になったわけじゃない」
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ユリカ「・・・ありがとう。
初めてだね。
ナデシコに乗ってから、
やさしくしてくれたの」
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アキト「バカ、しっかりしろよ。
お前らしくないじゃないか」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「アキト・・・私のこと、好きだよね」
P:948B -名字-引号ID:8B
アキト「な、なんだよいきなり!
こんなときに何言ってんだお前!」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「頑張れって、言ってくれる?
昔みたいに、やさしい目をして、
ユリカ頑張れって。
アキトがそう言ってくれるなら、
もうちょっとだけ
頑張れる気がするから・・・」
P:928B -名字-括号ID:8B
アキト(昔みたいって・・・
そんなこと言ったことあったっけ。
またこいつ自分に都合よく
記憶変えてんだな。
まぁ・・・いいか)
P:848B -名字-引号ID:8B
アキト「ユリカ、頑張れ。
俺もできることは手伝うから。
このナデシコでみんな一緒に
地球へ帰ろう。
だから、頑張れ」
P:9492 -名字-引号ID:92
ユリカ「うん!」
[ 本帖最后由 DOT-X 于 2005-9-28 15:07 编辑 ] 没有问题
剧情对话的导出工具已经做的的差不多了,就差扩展码的解释了
另.上面第三话的剧情对话改动过了
[ 本帖最后由 DOT-X 于 2005-9-28 15:08 编辑 ] http://pm525.onlinecq.com/attachment.php?aid=11857
VB写的....MSVBVM60.DLL是一定要的....
没有的话去GOOGLE一下
因为是顺手写的..所以很简陋.将就着用吧....
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J的ROM要解压缩,并改名字1.GBA.存放到"D:\1.GBA"的位置...不然找不到文件会出错..
程序打开->点"开始",左边的LIST里顺便选,是1-68关,对应1到52话
之后按导出....等5秒左右,会在D盘下生成一个"话数名"的TXT文件,编码是shift-jis的,如果你是日文系统,直接打开就可以看了....猫似不可能
用WORD(推荐用WORD的文件转换)或是IE打开...选shift-JIS码就可以了..
另注:51话和最终话特别大...分别的100K和200K左右
[ 本帖最后由 DOT-X 于 2005-9-29 11:26 编辑 ]
支持 期待 永远支持
楼主的心意是好的所以我们不要过多去强求
有想发的就多出点力多帮帮楼主
我在这大言不惭,其实也是什么忙也帮不上的
但我喜欢机战
也就想了解机战
所以也只有支持了